ハーゲンダッツの変わることのないロングセラー商品『バニラ』を食べました。

ハーゲンダッツのミニカップ『バニラ』と言えば、たぶん誰もが食べた事があると思います。

そんなハーゲンダッツの定番商品『バニラ』を勝手に評価。あくまでも個人的な感想なので、ご了承下さい。

『バニラ』は春夏秋冬、いつ食べても美味しい。

お昼ご飯のデザートに食べるとその日一日、幸せな気分にさせてくれます。

ハーゲンダッツのミニカップ『バニラ』の感想。

 

1961年のハーゲンダッツ誕生以来、変わることのないロングセラー商品です。

さすが王道!!ハーゲンダッツがアイスクリームの王様と呼ばれているのが分かります。

濃厚なバニラが程よく口に広がり、甘すぎず絶妙な美味しさでした。

個人的にアイスクリームはいっぱい食べたい人なので、ミニカップは少し小さいのかな?と思っていたのですが。。。
 
そんな事ははい!!濃厚なので、ミニカップの大きさが丁度良かったです。

さすが、値段も王様ですが、味も王様です。いつ食べても裏切らない味です。
 

ハーゲンダッツのこだわりバニラの特徴

 
 ~バニラの甘く豊かな香り~

マダカスカル産のバニラビーンズを使用。乳牛の食べる牧草にまでこだわったミルクを使用し、ハーゲンダッツ独自の技術により、リッチでクリーミーな味わいを実現。

甘く豊かなバニラの香りが漂います。

8時間しかもたないバニラの花の受粉作業から、1本1本色を見ながらの収穫作業、バニラビーンズの湯漬けする時間や温度も、職人の手によって行われています。

ハーゲンダッツでは濃厚な味わいのクリームに合わせて、複雑で深い香りが特長のレッドビーンズを選んでいます。
 

 

ハーゲンダッツのミニカップ『バニラ』と『ストロベリー』を食べ比べ。

 
ハーゲンダッツの変わることのないロングセラー、ミニカップ『バニラ』と『ストロベリー』を食べ比べていますので、是非こちらもご覧下さい。
 
コチラ
 

まとめ

 
濃厚なコクがあるのに、甘すぎず、どこか爽やかな感じさえする。。。 

一口食べると、口いっぱいにバニラの香りが漂い、なめらかな口溶け、ぜいたくな味わいです。

長年愛され続ける理由が分かります。

ハーゲンダッツの中では外せない一品です。
 

成分・原材料

製品名 ミニカップ『バニラ』
種類別名称 アイスクリーム
原産国 日本
無脂乳固形分 10.0%
乳脂肪分 15.0%
卵脂肪分 0.8%
原材料名 クリーム、脱脂濃縮乳、
砂糖、卵黄/バニラ香料、
(一部に乳成分・卵を含む)

エネルギー・栄養成分

製品名 ミニカップ『バニラ』
内容量 110ml
エネルギー 244Kcal
たんぱく質 4.6g
脂質 16.3g
炭水化物 19.9g
食塩相当量 0.1g
価格 272円(希望小売価格:消費税抜き)
販売先 コンビニエンスストア、デパート

 

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やまちゃん

やまちゃん

最近、筋トレにハマってます。 二人の可愛い娘たちに、『パパかっこいい』と言われるのを夢見て。