“コーヒー”だけど食べやすい! 森永乳業『MOW エチオピアモカコーヒー』を実食!

こんにちは、けんちゃんです!

今回は、森永乳業『MOW』の期間限定フレーバー『エチオピアモカコーヒー』についてお話ししたいと思います。

オーソドックスなバニラ味については、コチラで感想を書いているのでよろしければどうぞ。

一目で「コーヒー味だ!」とわかるパッケージになっています♪

実はコーヒーが飲めない私ですが、アイスクリームのコーヒー味は大好きなので、すかさず手に取りました(笑)

おおっ!!

さすがに当たり前ですが、色までコーヒーですね!(笑)

早速食べてみましょう!
 

どちらかというと“カフェ・オ・レ”? とても食べやすいフレーバー!

とっても美味しいです!

正直、期待以上かも…(笑)

口に入れるとコーヒーの風味が広がるのですが、その瞬間から後味まで全体的に甘く仕上げられています。

まるで“カフェ・オ・レ”のように感じ、コーヒーやコーヒーフレーバーが苦手な方でも自然に受け入れられるものになっていると思います!
 

『MOW』について(公式サイトより)

「おいしさの源は、素材。」
プレミアムアイスクリームでも使われる国産の脱脂濃縮乳や生クリーム等のコクのある上質な乳原料をベースに、それぞれの味の特徴となる厳選した素材を使用しています。

「シンプルな作りほど、素材の個性は活きる。」
素材の個性を最大限活かすために。乳化剤・安定剤を使用せず、最低限の原料でつくる“ラベルクリーン処方”という考え方で作っています。シンプルなほど、素材のおいしさがダイレクトに感じられ、雑味のないすっきりとした後味を実現します。

「素材の味と香りが広がる、“なめらかな舌触り”。」
素材の味や香りの奥深さを舌で感じるために、なめらかな舌触りと口どけの良さが重要です。それを実現するためにキメの細かいアイスにする独自製法を採用しています。

「自然環境にもやさしく。」
『MOW』は、アイスクリームメーカーの中ではいち早く環境問題に取り組んでいます。おいしさ・自然環境への配慮の両面で、「毎日食べられる」アイスクリームであり続けられるよう努力しています。たとえば、『MOW』は早い段階から資材の一部を古紙100%の再生紙に切り替え、今ではより環境に配慮したFSC®認証紙を使用しています。
 

『MOW エチオピアモカコーヒー』について(公式サイトより)

コーヒー豆の個性を楽しむシングルオリジンコーヒーアイス。エチオピアモカを100%使用し、華やかな香りとまろやかな酸味が堪能できます。
 

商品概要

商品名 MOW(モウ)エチオピアモカコーヒー
価格 130円(税別)
種類別 アイスクリーム
内容量 140ml
エネルギー 212kcal
発売日 2017年8月21日

 

ま と め

甘く濃厚な味はまさに『MOW』譲り。

コーヒーの香りや味をしっかりと再現しつつ、『MOW』の特長やブランドを素晴らしいバランスで融合した一品です。

期間限定ということですが、また復活することを祈りたいですね。

大好きなフレーバーになりました。
 
 
 
 
 

The following two tabs change content below.
けんちゃん

けんちゃん

お腹は弱いですが、アイスを好きな気持ちはめちゃくちゃ強いです! ちなみに、お気に入りのフレーバーは「バニラ」「ストロベリー」です。